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静岡市内でマイホーム購入・住み替えを検討している方へ。

住宅ローンと保険を同時に考える無料相談、実施中。

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    住宅ローンを組んだら団体信用生命保険(団信)に自動的に加入したが、内容をあまり理解していない

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    団信に入ったから、既存の生命保険はそのままでいいと思っている

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    火災保険・地震保険を、不動産会社や銀行の勧めるプランのまま契約しようとしている

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    収入保障保険という言葉は聞いたことがあるが、自分にいくら必要か計算したことがない

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    子どもの成長や独立のタイミングで、保険を見直すべきか気になっている

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    保険料を「なんとなく払い続けている」感覚があり、内容を人に説明できない

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    住み替えや購入をきっかけに、家計全体を一度整理したいと思っている

マイホームの購入や住み替えは、「住宅ローン」「団信」「火災保険」「生命保険」「収入保障」など、複数の保険・金融商品が一度に動くタイミングです。

ところが、それぞれが別の窓口(銀行・不動産会社・保険会社)で提案されるため、全体像を把握しないまま契約してしまうケースが少なくありません。

結果として、生命保険と団信の保障が重複していたり、逆に子どもの成長に対して必要な保障額が不足していたり、火災保険が相場より割高なプランのまま更新され続けていたりします。

これらは単体の保険商品を見直すだけでは解決しません。

住宅ローン・団信・既存の生命保険・家計全体を横断して整理して初めて、「掛け過ぎ」と「不足」の両方が見えてきます。

TWSでは、不動産購入のタイミングだからこそできる、保険の総合的な見直しをご提案しています。

団信とは?その必要性とメリット

マイホーム購入は、保険を整理する
最適なタイミングです

団信・生命保険・火災保険。バラバラに考えていた保険を、この機会に一度つなげて見てみませんか

  • Point 01

    団信は「生命保険の一種」


    団体信用生命保険(団信)は、契約者に万一のことがあった際に住宅ローン残債が保険金で完済される仕組みです。つまり実質的に生命保険と同じ役割を果たしており、既存の生命保険と保障が重なっているケースが少なくありません。


  • Point 02

    収入保障保険の必要額は住宅ローンの有無で変わる

    収入保障保険は、残された家族の生活費を毎月一定額でカバーする保険です。住宅ローンを組んだ後は団信で住居費部分がカバーされるため、収入保障保険で備えるべき金額(生活費・教育費など)も見直しが必要になります。


  • Point 03

    火災保険・地震保険は契約前が比較検討の

    分岐点

    火災保険・地震保険は、不動産会社や金融機関の提携先プランをそのまま契約してしまいがちです。しかし契約前であれば補償範囲や保険料を比較できる余地が大きく、建物構造や立地に合った内容を選びやすいタイミングです。


「そのうちやろう」が、選べる保険の幅を狭くしていきます

保険の見直しは、多くの方が「そのうちやろう」と考えたまま先延ばしにしてしまうテーマです。


特に住宅購入直後は、引っ越しや手続きに追われ、保険についてじっくり考える余裕がないのが実情でしょう。

ただし、団信や火災保険は購入・契約のタイミングでしか選択肢が広く残っていません。


数年後に見直そうとしても、団信の変更はできず、既存の生命保険を解約するタイミングを逃してしまっていることもあります。

また、生命保険だけを見直しても、団信との重複や住宅ローンの返済状況を踏まえた必要保障額の再計算まではできません。


火災保険だけを比較しても、生命保険・収入保障保険とのバランスは見えてきません。


TWSでは、不動産と保険を切り離さず、購入・住み替えのタイミングで一体的に整理することを大切にしています。

売り込むためではなく、「今の保険が今の暮らしに合っているか」を一緒に確認するための相談です。

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必要な保障額の算出方法

家族の中でも、保険の話は意外と

切り出しにくいものです

保険の話は、家族の中でも意外と話しづらいテーマです。


「保険を見直したい」と言い出すと、「今のままで十分では」「保険料が高くなるのでは」といった反応が返ってくることもあり、なんとなく話を切り出しにくい方も多いのではないでしょうか。


TWSがご相談の中でよく取り上げる論点は次のようなものです。


団信と既存の生命保険、保障内容がどこまで重複しているか


住宅ローンの残債と収入保障保険の保障額のバランスが合っているか


火災保険・地震保険の補償範囲が、実際の建物構造・立地に対して適切か

子どもの独立や配偶者の就労状況の変化を踏まえた、将来的な保障の見直し時期


これらは家族だけで整理しようとすると、判断基準が分からず止まってしまいがちです。

TWSでは、不動産取引で得た情報(建物構造・立地・資金計画)を踏まえながら、保険の専門家とも連携し、一緒に整理を進める伴走型のスタンスを取っています。

ご相談の前に、以下の点を確認しておくとスムーズです。


1.団信の保障内容:加入している団信が「死亡・高度障害のみ」か、「三大疾病特約」などが付いているかを確認しましょう。特約の有無で、既存の生命保険との重複度合いが変わります。


2.既存の生命保険の保障額と保険料:住宅ローンを組む前に契約した生命保険がある場合、その保障額が現在の住宅ローン残債と照らして過大になっていないか確認しましょう。


3.収入保障保険の必要額:収入保障保険は、残された家族が生活していくために必要な金額を毎月一定額受け取れる保険です。住宅ローンを組んだことで必要保障額がどう変化したか、一度整理しておくと判断がしやすくなります。


4.火災保険・地震保険の契約期間と補償範囲:不動産会社や銀行の提携先で契約したプランをそのまま更新していないか、補償範囲(家財・水災・地震)が実際のリスクに合っているか確認しましょう。


5.今後のライフイベント:子どもの進学・独立、配偶者の就労状況の変化など、数年以内に想定されるライフイベントを整理しておくと、保険の見直しタイミングを判断しやすくなります。


掛け過ぎな保険を整理する方法

事例紹介

状況: マイホーム購入をきっかけに住宅ローンを組み、団信に加入。

その後、以前から契約していた生命保険をそのまま継続していた。


課題: 団信と既存の生命保険の保障内容が一部重複しており、毎月の保険料負担が家計を圧迫していた。一方で、子どもの教育費を考慮した収入保障保険の必要額については、これまで計算したことがなかった。


TWSの対応: 住宅ローンの返済計画・団信の保障内容・既存の生命保険の内容を整理し、保険の専門家と連携しながら、重複部分の見直しと、教育費を踏まえた収入保障保険の必要額の再計算を実施。


結果・お客様の声: 「団信だけで住宅ローン分の保障はカバーされていると分かり、既存の生命保険を減額できました。浮いた保険料を教育費の積立に回せるようになり、家計全体がすっきりしました。不動産の相談だけでなく、保険まで一緒に整理してもらえたのは想定外でしたが、結果的に一番助かった部分です」


※本事例は複数のご相談内容を基に再構成した架空のケーススタディです。

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保険の見直しは、今すぐ結論を出す必要はありません。

まずは現状を整理し、「今のままで問題ないか」「見直す余地があるか」を知ることから始めてみませんか。


TWSでは、不動産購入・住み替えのご相談と合わせて、保険の見直しについてもご相談いただけます。

また、住まいや資産に関する相談を継続的に受けられる「TWSオーナーズ倶楽部」もご用意しています。

今回のご相談だけでなく、今後のライフイベントに合わせて継続的にサポートいたします。


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